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協会活動報告

調査研究・技術開発

当協会では、枠組壁工法建築物の優れた性能や品質を実現するための各種試験や研究、さらには、工法技術により一層の合理化に関わる調査研究、関連する要素技術の開発を積極的かつ継続的に実施しています。


 

オープン化以降の技術開発の進展

枠組壁工法は北米で完成され、気候・生活習慣が異なる国で生まれ育ったものであるため、わが国の条件に適合させるための検討、あるいは時代とともに変化する住宅に対する要求の高度化や、多様化に対応してゆくための技術開発等が必要とされました。

2015/08ツーバイフォー工法の進化と新たな挑戦PDF

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中層・大規模建築物への取組み

低炭素住宅・建築における木材利用の拡大に向けて、中層・大規模建築物に関する研究開発を推進していきます。

2015/08 海外における中層・大規模木造建築物の取り組みPDF

2012/03 都内で4階建て住宅続々完成(北区、千代田区、墨田区)

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ツーバイフォー住宅の被害程度と被害発生理由調査結果

当協会会員会社に対するアンケート調査の結果の概要です。

  東日本大震災
当協会の東日本大震災への対応
新潟中越地震
阪神・淡路大震災

 

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